2006年04月
2006年04月27日
ウォシュレットつきのマンスリーマンション
ウォシュレットって必要ないんじゃない?って最初は思っていたけど、自宅のトイレにウォシュレットをつけてからというもの、ペーパーだけで拭くのがちょっと気になったりしだしました。
日常化されてくるとやっぱり長期出張時にもウォシュレット使いたいなー。あーついてる!って喜んでくれる方もけっこういらっしゃいます。
当社物件ではいまのところ以下の物件に導入済み。ご好評をいただいております。
なお、「ウォシュレット」というのはTOTOの商品名であり、正式には「温水洗浄便座」なんていうみたいです。
マンスリー蒲生西町ST10-A 【インターネット接続無料】
マンスリー蒲生西町ST10-B 【インターネット接続無料】
マンスリー蒲生西町ST10-C 【インターネット接続無料】
マンスリー越谷・K赤山 【インターネット接続無料】
マンスリー日本橋浜町・NH9 【2DK・インターネット接続無料】
あんしんマンスリー・マルケイ スタッフ
あんしんマンスリー・マルケイ
2006年04月21日
2006年04月19日
電気ケトル?
ウィークリー・マンスリーのお部屋には、今までやかんを設置していました。でも、なかなか沸かないし、笛つきだけどやっぱりちょっと心配。
電気ポットもいいけど、朝晩しかいないお部屋に留守中ずっとついているのも空焚きが心配だし。
なんて思ってたらいろんなとこで
「ティファールの電気ケトル」
ってのが紹介されはじめて、デザインもスマートでかわいいし、これいいかもって
とりあえず自分の家から採用。1-2杯分のお湯だったらほんとにすぐわくし、わくと自動的にオフになるしで安全でよい商品だと思いました。ファミリーだと何杯もお茶飲んだりして、こういった「電気ケトル」よりも保温性が高い「電気ポット」のが重宝するのかなって思って、とりあえずシングルの物件からどんどん入れていこうかと思います。ティファールでいろんなデザインのがあるけど、このジャスティンがお気に入りです。近所のコジマで5,000円くらいだったけどアマゾンでも同じくらいの値段で購入できますよ。
t-fal 電気ケトル ジャスティン
あんしんマンスリー・マルケイ スタッフ
あんしんマンスリー・マルケイ
2006年04月18日
一週間だったらホテル?ウィークリー?
はじめまして の日記で、一般賃貸とマンスリーのちがいについて書きましたが
今回はホテル(主にビジネスホテル)とウィークリー・マンスリー、利用するならどっち?
ということで書きます。
当社では1ヵ月未満の7日から30日の利用をウィークリー、
1ヶ月以上の利用をマンスリー
としておりますが(料金体系として)、ここでは総じてマンスリーということばで使わせていただきます。
まず備品、ビジネスホテルはベッド、テレビ、エアコンからリネン類(シーツやタオルなど)までついています。
最近ではインターネットできるところもあるようですね。食器はないところが多いですが湯沸しポットとマグカップくらいはあると思います。
一方マンスリーは、ベッド、テレビ、エアコンからリネン類等ビジネスホテルと同じ備品プラス電子レンジやキッチン、食器類などもそろえてあります。
まあ、出張で本格的な料理する人はほとんどいないでしょうが、毎日の外食が一週間も続くといやんなっちゃいますよね。
そんな時、ちょっとスーパーでかってきたお惣菜なんかをレンジであっためて食べるだけでも気分的に違うかも。
食の次は掃除、洗濯。
掃除に関してはホテルは毎日やってくれるから楽ですよね。
マンスリーは基本的には自分で掃除機で掃除してくださいってスタンスです。
バスマジックリンもトイレマジックリンもあります。
これはよしあしですが、毎日室内に人が入らない気楽さがあります。
洗濯は、断然マンスリーが便利ですね。室内洗濯機か館内にコインランドリーがあります。
で、気になるお値段。。。
一週間で比較
(これまた当社の例で恐縮ですが)
草加・越谷のビジネスホテルの一例
草加T 6泊7日
6,510円 × 6日 =39,060円
南越谷S 6泊7日
7,800円 × 6日 =46,800円
マンスリー北越谷・Kしんめい〔インターネット無料〕
7日間・・ウィークリーの場合の日数計算は泊数でなく日数です。
賃料
(3,000円/賃料+630円/光熱費)× 7日 + 清掃費9,900円
= 35,310円
ってことで2-3泊だったらいいですが、一週間以上となるとウィークリー・マンスリーがいろんな面でおすすめ!です。
あなたはどっち?
ってパクリですね。。
(料金等は時期により変動がございます。ホームページにてご確認ください)
あんしんマンスリー・マルケイ スタッフ
あんしんマンスリー・マルケイ
今回はホテル(主にビジネスホテル)とウィークリー・マンスリー、利用するならどっち?
ということで書きます。
当社では1ヵ月未満の7日から30日の利用をウィークリー、
1ヶ月以上の利用をマンスリー
としておりますが(料金体系として)、ここでは総じてマンスリーということばで使わせていただきます。
まず備品、ビジネスホテルはベッド、テレビ、エアコンからリネン類(シーツやタオルなど)までついています。
最近ではインターネットできるところもあるようですね。食器はないところが多いですが湯沸しポットとマグカップくらいはあると思います。
一方マンスリーは、ベッド、テレビ、エアコンからリネン類等ビジネスホテルと同じ備品プラス電子レンジやキッチン、食器類などもそろえてあります。
まあ、出張で本格的な料理する人はほとんどいないでしょうが、毎日の外食が一週間も続くといやんなっちゃいますよね。
そんな時、ちょっとスーパーでかってきたお惣菜なんかをレンジであっためて食べるだけでも気分的に違うかも。
食の次は掃除、洗濯。
掃除に関してはホテルは毎日やってくれるから楽ですよね。
マンスリーは基本的には自分で掃除機で掃除してくださいってスタンスです。
バスマジックリンもトイレマジックリンもあります。
これはよしあしですが、毎日室内に人が入らない気楽さがあります。
洗濯は、断然マンスリーが便利ですね。室内洗濯機か館内にコインランドリーがあります。
で、気になるお値段。。。
一週間で比較
(これまた当社の例で恐縮ですが)
草加・越谷のビジネスホテルの一例
草加T 6泊7日
6,510円 × 6日 =39,060円
南越谷S 6泊7日
7,800円 × 6日 =46,800円
マンスリー北越谷・Kしんめい〔インターネット無料〕
7日間・・ウィークリーの場合の日数計算は泊数でなく日数です。
賃料
(3,000円/賃料+630円/光熱費)× 7日 + 清掃費9,900円
= 35,310円
ってことで2-3泊だったらいいですが、一週間以上となるとウィークリー・マンスリーがいろんな面でおすすめ!です。
あなたはどっち?
ってパクリですね。。
(料金等は時期により変動がございます。ホームページにてご確認ください)
あんしんマンスリー・マルケイ スタッフ
あんしんマンスリー・マルケイ
2006年04月14日
はじめまして
マンスリーマンション・ウィークリーマンションの部屋作りや近所のおいしかったお店など適宜アップしていきたいとおもいます。
まず、マンスリーマンションってどういうところなんだろ?普通のマンション・アパートとはどうちがうの?ホテルとはどう違うの?ってあたりから書いていきます。
普通のマンション・アパートと異なる点は、テレビや冷蔵庫やエアコン、カーテンなどついていて、電気、ガス、水道の開設も済んでいるのでカギをもらった入居日から普通に生活ができる点でしょうか。普通に物件を借りた場合ガスやさんの立会いをしなければシャワーもお湯がでないし、なんといっても引越しが大変ですよね。
そういった手間が省けるのが最大のメリットかもしれません。
費用の面でもかなり形態が異なります。
通常、賃貸は(ワンルーム6万円の物件として)
敷金 1−3ヶ月
礼金 0−2ヶ月
当月分賃料・管理費 1ヶ月
仲介手数料 1ヵ月
保険料 15,000円-25000円
賃貸保証料
などでトータル 22万 〜 45万くらいの初期費用が必要です。
(敷金・礼金・諸費用などは地域によって格差があります)
それにテレビ冷蔵庫ベッドなど購入するとすぐ60万円くらい。
でも、町の雰囲気や部屋が気に入らなかったりしたら 解約しても敷金がわずかに戻るくらいで引越し代も不用品の処分もしなければならなかったり頭痛いですよね。
で、マンスリー・ウィークリーマンションは
例えば 東武伊勢崎線の越谷にある
あんしんマンスリー・K越谷 のマンスリーの金額は
賃料 78,000円
光熱費 18,900円
清掃費 18,900円
で、合計 115,800円。2ヶ月目からは賃料と光熱費で96900円で4ヶ月目以降はさらに賃料が割引になったりします。備品もテレビやベッドはもちろんシーツやタオル、食器なんかもあるからほんとに手軽に入居できます。
このマンスリー物件はインターネットもLANの回線がきてるので使い放題。普通ネットって申し込んでから開通まで時間がかかるからこれは便利です。で、気に入らなかったり別の町に引っ越すっていうときでも、家電・ベッド等はそのままだから身軽に引っ越すことが出来ます。引越し代って大きいです。
そんなメリットからとりあえずのひとり暮らしにマンスリーマンションを利用している人もけっこう増えてきました。
あ、長くなってしまったのでホテルとの違いは次回書くことにします。
あんしんマンスリー・マルケイ スタッフ
あんしんマンスリー・マルケイ
まず、マンスリーマンションってどういうところなんだろ?普通のマンション・アパートとはどうちがうの?ホテルとはどう違うの?ってあたりから書いていきます。
普通のマンション・アパートと異なる点は、テレビや冷蔵庫やエアコン、カーテンなどついていて、電気、ガス、水道の開設も済んでいるのでカギをもらった入居日から普通に生活ができる点でしょうか。普通に物件を借りた場合ガスやさんの立会いをしなければシャワーもお湯がでないし、なんといっても引越しが大変ですよね。
そういった手間が省けるのが最大のメリットかもしれません。
費用の面でもかなり形態が異なります。
通常、賃貸は(ワンルーム6万円の物件として)
敷金 1−3ヶ月
礼金 0−2ヶ月
当月分賃料・管理費 1ヶ月
仲介手数料 1ヵ月
保険料 15,000円-25000円
賃貸保証料
などでトータル 22万 〜 45万くらいの初期費用が必要です。
(敷金・礼金・諸費用などは地域によって格差があります)
それにテレビ冷蔵庫ベッドなど購入するとすぐ60万円くらい。
でも、町の雰囲気や部屋が気に入らなかったりしたら 解約しても敷金がわずかに戻るくらいで引越し代も不用品の処分もしなければならなかったり頭痛いですよね。
で、マンスリー・ウィークリーマンションは
例えば 東武伊勢崎線の越谷にある
あんしんマンスリー・K越谷 のマンスリーの金額は
賃料 78,000円
光熱費 18,900円
清掃費 18,900円
で、合計 115,800円。2ヶ月目からは賃料と光熱費で96900円で4ヶ月目以降はさらに賃料が割引になったりします。備品もテレビやベッドはもちろんシーツやタオル、食器なんかもあるからほんとに手軽に入居できます。
このマンスリー物件はインターネットもLANの回線がきてるので使い放題。普通ネットって申し込んでから開通まで時間がかかるからこれは便利です。で、気に入らなかったり別の町に引っ越すっていうときでも、家電・ベッド等はそのままだから身軽に引っ越すことが出来ます。引越し代って大きいです。
そんなメリットからとりあえずのひとり暮らしにマンスリーマンションを利用している人もけっこう増えてきました。
あ、長くなってしまったのでホテルとの違いは次回書くことにします。
あんしんマンスリー・マルケイ スタッフ
あんしんマンスリー・マルケイ

