カラオケで日本を元気にしたい
ニュードレミファ蒲生店の小林俊男です 本田さんいわく、遊びにいくのはモテにいくことだと信じている。縄のれんにいくのも「ああ、よくモテたな。今夜も楽しかった」という満足があれば、仕事にもまた精が出るものだ。お店の従業員の立場に立ち、働く人の気持ちを汲むことが出来る人はモテる。お金を払ってもなお、気を使うのが「モテる人」
もし、お客道というものがあるとするならば、そういう人は「お客の達人」だ
頑張ろう(大汗)

店長