カラオケで日本を元気にしたいニュードレミファ蒲生店の小林俊男です

内藤さんいわく、どんな業種や組織団体であれ、ポンポンと上に駆け上がる人間には、みな「共通点」がある。

それは「すべからく太鼓持ちである」ということだ。

つまり、周りの人たちを喜ばせ、楽しませ、愉快にさせる。その結果として相手との関係が円満になり、どんどん上に引っ張ってもらえ、それに伴って、役職に就けて、自分のやりたい仕事だけが出切る様になる。
相手の身の回りに気を配り、顔色ひとつで立ち回るのだから、バカのふりをした利口でないとなれない職業だったのだ。

酸いも甘いも噛み分けた、人間関係の達人

頑張ろう

店長