カラオケで日本を元気にしたい、ニュードレミファ蒲生店の小林俊男です

内藤さんいわく、
たいていの人間は、ちょっと偉くなってくると、どうしても自分の地位を鼻に掛けたり尊大に
ふるまったりしがちだ。
食事をしたり、お酒を飲んだりするとき 「俺は客なんだぞ」 という顔をする人は、たいてい
お店の人から嫌われる。
芸能界で、人気をずっと何十年も維持しつづけることは、とんでもなく難しいことである。
その難しいことを、持ち前の自然体でさらりとこなしているのが、タモリさんだ。
いつも偉そうにしない、かっこいい人でありたい
頑張ろう

by 店長