カラオケで日本を元気にしたい!
ニュードレミファ蒲生店の小林俊男です!!

本田宗一郎さんいわく、
ジョークというのはアイデアである。職場でもお互いにジョークを取り交わすようになったら、
もっと楽しい職場ができるかも。
今の学校を見ていると、まじめなことだけを教えている。
日本人というものはかたいものだから、言う場所がない。
だから、下手にジョークを言うと下品なジョークになり、いやみになってしまう。実にむずかしい。
その時のふんいきとチャンスをつかまなければならない。

ジョークというのはアイデアであり、人情の機微を察することである。
ジョークがどんどん口から出るようになっていくと、人間同士の付き合いが、もっと楽しくなる。
社会に出たら、記憶する能力より、ジョークのうまい人の方が成功する
頑張ろう

by 店長