カラオケで日本を元気にしたい!
ニュードレミファ蒲生店の小林俊男です!!

日本初の南極越冬隊長、西堀栄三郎さんいわく、
明治43年に、南極探検を発想した白瀬中尉は、大多数の人たちから反対され、馬鹿あつかい
されました。
そのとき、たった一人の “大物” だけが「そりゃあよい考えだ」と乗ってきて、あの南極探検の
偉業は達成されたのです。
大物とは、政治家で早稲田大学の創立者でもある、大隈重信公でした。
すなわち、アイディアをモノにするためには、馬鹿と大物が揃わなければならないということなのです。
どんなにユニークなアイディアを持っていても、それを「面白い」と認めてくれる上司や先輩たちが
いたからこそ、世に出ることが出来るのです

頑張ろう

by 店長