カラオケで日本を元気にしたい!
ニュードレミファ蒲生店の小林俊男です!!

作家の佐藤愛子さんの「心に響く言葉」より、
「自分をいい男だと自負している男に、いい男がいた試しがない。」
これが私の持論である。
ハンサムは己の顔を忘れなくてはいけない。
忘れたときから、まことのいい男になっていく。
醜男もまた、自分の顔を忘れなければならない。
忘れた時から、彼もまたいい男になるのである。
「いい男とは何か?」→「キリストを見よ、釈迦を見よ、ソクラテスをみよ」
昔から聖人偉人といわれる男はすべて、いい男に生まれたのではなく
いい男になったのです!!

頑張ろう


by 店長店長アイコン